工場立地動向の変化

Posted by 藤原毅芳 fujiwara takeyoshi | 経営の優先順位 | 火曜日 31 10月 2017 7:39 AM

経済産業省の工場立地動向調査結果(上期・速報)

が出ています。

今回は傾向が少し変化しています。

食品の工場が増えているのは同じなのですが

エリアが変わりました。

北関東が落ち着き、静岡エリアが

増加傾向にあります。

http://www.meti.go.jp/statistics/tii/ritti/result-2/pdf/h29kamikisokuhou.pdf

 

製造業は動きが激しいので

今後もこうした統計データを

見ていくことで傾向がつかめると

思います。

 

【出典】

http://www.meti.go.jp/press/2017/10/20171030002/20171030002.html

 

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『図解でわかる!伝わるプレゼン』(秀和システム)

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図解でわかる!マーケティング』(秀和システム)

【4冊目の拙著 2017年8月売】

『図解でわかる!伸びる営業力』(秀和システム)

【3冊目の拙著 2017年7月発売】

『図解でわかる!回せるPDCA』(秀和システム)

 

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性善説で進める

Posted by 藤原毅芳 fujiwara takeyoshi | 経営の優先順位 | 月曜日 30 10月 2017 7:59 AM

信用乗車方式、という考え方があります。

電車などで切符のチェックを一切しない

という方法です。

乗る時も降りる時も改札がない、といえば

わかりやすいでしょう。

もともと海外ではスイス、ドイツ、オーストリア、韓国など

事例があります。

日本でも富山の第三セクターで「信用降車」

試みがスタートしました。

今後を予測すると信用乗車方式は広がって

いく可能性があります。

切符を確認する人員が不足している、しかも

機械化するほどコストがかけられない状況では

信用乗車方式へと切り替わっていくことでしょう。

性善説をもとに考えていく手法で、ほとんどの人は

きちんと支払うと予測されます。

 

 

【出典】

http://toyokeizai.net/articles/-/194752

 

 

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特定のユーザー層を狙う

Posted by 藤原毅芳 fujiwara takeyoshi | 経営の優先順位 | 日曜日 29 10月 2017 5:50 AM

Amazonの新しいサービス「Amazon Key」。

スマートキーを設置しておけば

ドアを開けて家の中に配達してくれるサービス。

他にも

ハウスクリーニングもネットから依頼できる。

カギのやりとりもないので楽。

1人暮らしで都心に住んでいる人を対象とした

サービスですが、特定の人にとってはとても便利。

使いたくなる最新のサービスです。

こうしたサービスは、3年も経てば全国に広がる

可能性があります。

便利なものは人の生活をも変えてしまうからです。

 

【出典】

Amazonが家の「中に」配送できる宅内サービス「Amazon Key」発表、今後はハウスクリーニングなどの事業者との連携も

 

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SF映画が現実に

Posted by 藤原毅芳 fujiwara takeyoshi | 経営の優先順位 | 土曜日 28 10月 2017 9:50 AM

英国の警察で実験されているHoloLens。

ご覧いただくとわかりますが

映画の世界が実現しています。

情報を浮かせて表示し、打合せをする。

現場の状況を動画で撮影し、記録として

残し、さらに後日、情報を付加することが

可能なのです。

物理的に可能、という段階であれば

あとは

どこまで使いやすくなるのか、

どこまでコストが下がるのか

だけになります。

 

 

 

【出典】

https://goo.gl/4iSuS8

https://www.bedfordshire.police.uk/Home.aspx

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1ヶ月ラーメン食べ放題

Posted by 藤原毅芳 fujiwara takeyoshi | 経営の優先順位 | 金曜日 27 10月 2017 7:50 AM

月8,600円で1ヶ月間ラーメン食べ放題

を提供する飲食店。

1日1杯まで、年齢は18歳〜38歳

という制限はありますが

毎日のように食べることができます。

毎日食べると8,600円の3倍以上に

なります。

 

食べ放題といっても1ヶ月間毎日

という時間的な長さのメニューは

新しい取り組みです。

【時間軸を広げた定額制】

というビジネスです。

他の業界でも応用ができそうです。

 

 

【出典】

http://ascii.jp/elem/000/001/576/1576292/

 

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米国流 返品OKで顧客増

Posted by 藤原毅芳 fujiwara takeyoshi | 経営の優先順位 | 木曜日 26 10月 2017 9:08 AM

米国の通販会社では

・返品OK

・返品ウェルカム

が当たり前になっています。

あらためて、返品OKの目的を考えてみると

・顧客の購入ハードルを下げる

ことになるのです。

通販は手に取ることができないので

購入時にハードルが高い。

一度触ってみたい、見てみたいという

欲求をかなえるために返品OKという

姿勢を取っているわけです。

靴や洋服では複数を家に取り寄せて

気に入ったものだけ購入し、他は

返品する、という顧客もいます。

形式が変化しています。

 

日本では

返品OKに近いものだと

・モニター(試用)

があります。

実際に使ってみる手法です。

実際にレンタル料を払いながら

後から購入できるものです。

介護ベッドでこの販売手法が

取られています。

米国ではこの試用後も返品OKと

うたっている会社があります。

日本でも試用後返品OKという会社が

出てくるのか注目です。

 

【出典】

https://www.nikkei.com/article/DGXKZO22450710Z11C17A0H56A00/

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20年前の半値以下、しかもネットより店頭が安い

Posted by 藤原毅芳 fujiwara takeyoshi | 経営の優先順位 | 水曜日 25 10月 2017 7:48 AM

 

20年前の半値以下に下がっている商品、

ミネラルウォーター。

2リットルが当時190円だったものが

現在では83円。

しかもネット販売より店頭の方が安い。

通常だとネット販売の方が安いが

スーパーの店頭では特売品として

売りに出しているのが原因とされている。

スーパーの特売品になっている商品は

長年、価格が上がらなかったり、

ミネラルウォーターのように下がり

続けてしまう。

供給しているメーカー側もシェア率を

上げるために安価で卸しているのも

特売品になってしまう要因。

お互いのメリットが合致している

部分があるということです。

 

【出典】

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO22515870Q7A021C1000000/?df=2

 

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日報なくしたほうがいいのでは

Posted by 藤原毅芳 fujiwara takeyoshi | 経営の優先順位 | 火曜日 24 10月 2017 7:25 AM

日報の是非が会議の議題として

出されることがあります。

「無駄ではないか」

という意見が出されます。

他にも

「会議は必要なのですか」

という議論も同じような内容です。

今のやり方では意味が無いのでは?

というのが根底にあります。

私から見たら、意味がないことを

しているという自覚があるなら

意味がある日報、意味がある会議に

改善したらどうか、と思うのです。

ただやらされている感覚でいるから

・意味がない

・やめよう

という思考に陥っているようです。

 

ほかにも

「決めたことが自然消滅するんです」

と意見が出たことがあります。

自然消滅になる会社の実力は低いと

みて間違いありません。

会社の規模に関係ありません。

仕組みがない会社に本当の実力が

備わっているとは思えません。

仕組みとして定着させること、

定着させるために改善が続けられること

が優先であり会社の実力だと感じます。

 

 

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会社の飲み会は文化

Posted by 藤原毅芳 fujiwara takeyoshi | 経営の優先順位 | 月曜日 23 10月 2017 7:25 AM

 

会社の飲み会回数は会社によって様々です。

ある面接の時に

「飲み会は月に何回ぐらいありますか?」

と聞かれたことがあります。

その会社では

「月一回程度の飲み会があります」

「それぐらいなら大丈夫です」

というやりとりでした。

この方の場合、まったく飲み会がない会社もさみしいが

毎週のように飲み会があるのもきつい、という

意見をお持ちでした。

会社によっては目的を持って積極的に

会社の飲み会を開催しているところもあります。

京セラは「コンパ」という名称で研修の後には

必ず飲み会を開催しています。

日頃、社内でもコミュニケーションしない人達の

交流の場を会社が設定しているのです。

飲み会費用の補助をしている会社にとっては

投資になるのです。

これは良い悪いではなく、会社にとって

必要かどうかで判断していきます。

飲み会は課題解決のひとつの方法として

考えてみてもいいのではないか、ということです。

 

【出典】

飲み会が多い会社ランキング

http://toyokeizai.net/articles/-/193818?page=3

 

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プロトタイプ

Posted by 藤原毅芳 fujiwara takeyoshi | 経営の優先順位 | 日曜日 22 10月 2017 7:28 AM

新しいジャンルの乗り物。

自転車のように操作するが

モーターとバッテリーも備えている。

これから発売が開始されていく商品で

まだプロトタイプ。

レジャー分野は今後伸び続けると

言われており、新しいジャンルも

できてくると思います。

急成長しないかもしれませんが

ゆるやかな成長を続けることでしょう。

こうしたレジャー分野は景気に左右され

にくいので安定したビジネスといえます。

 

【出典】

 

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