何かをやれるという最良の証拠とは

Posted by 藤原毅芳 fujiwara takeyoshi | 経営の優先順位 | 木曜日 20 4月 2017 7:14 AM

4月から新しい年度がはじまった

会社も多いでしょう。

1年の計画を各会社、各部署ごとに

作成していると思いますが、そのときに

どこまで枠を取って発想できるかが

カギになると考えています。

できない、から発想するのではなく

できるかどうかわからないけど

考えてみる、が正解です。

たとえば、

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「何かをやれるという最良の証拠は 、

他人がすでにそれをやり遂げたという事実である 」

バ ーナ ード ・ラッセル(哲学者)

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という言葉があります。

そう、他社がやっていることは、できるという

証拠なのです。

他人がやっていること、できていることは

「自分でもできる」

というところからスタートすればいいのです。

 

 

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