困難な課題を出された時の反応によって

Posted by 藤原毅芳 fujiwara takeyoshi | 経営の優先順位 | 月曜日 2 3月 2015 8:51 AM

仕事では困難な課題や答えの見出しにくい課題が

突然出されることがあります。

 その時の反応が人によって大きくちがうことがあります。

課題を出された時に

・黙りこんで考え始める人

もいれば

・絶対無理、と拒絶する人

もいるのです。

これは、その人の課題解決能力、キャパの広さを

示しています。

いわゆるバロメーターというわけですね。

反射的な反応にその人の過去の体験がすべて

表されているといっても過言ではないです。

深い思考で、解決方法をシミュレートしている人を

見ると将来性や成長を感じますね。

 

 

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