こんなに読み込んでいただき

Posted by 藤原毅芳 fujiwara takeyoshi | 経営の優先順位 | 月曜日 25 9月 2017 7:04 AM

今年出版した3冊を上記写真のように

読み込んでいただいた人もいて

大変うれしく感じます。

形として残るものなので

真剣に編集者と作り込んだ書籍です。

それだけに読んでいただけることに

感謝します。

 

来週の10月3日頃に発売になる

『図解でわかる!伝わうプレゼン』

Amazonのページができあがっていました。

http://amzn.asia/3H01zaq

 

11月に出る『図解でわかる!時間管理術』(仮題)の

原稿もそろそろ完成します。

楽しみにしていてください。

 

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【6冊目の拙著 2017年10月3日発売予定】

『図解でわかる!伝わるプレゼン』(秀和システム)

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【5冊目の拙著 2017年9月発売】

図解でわかる!マーケティング』(秀和システム)

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【4冊目の拙著 2017年8月売】

『図解でわかる!伸びる営業力』(秀和システム)

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【3冊目の拙著 2017年7月発売】

『図解でわかる!回せるPDCA』(秀和システム)

「そもそもこの計画、このメンバーで達成できない・・・」

と少しでも感じているのなら・・

 

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こうやって使っているLINE

Posted by 藤原毅芳 fujiwara takeyoshi | 経営の優先順位 | 水曜日 19 7月 2017 9:24 AM

LINEがつくった動画。

「JKのLINEあるある」

LINEのやりとりの状況、気持ち、感情を

端的にあらわしています。

コメントを見ると共感している人もいて

実態から離れていないことがわかります。

こうした感情を理解することは

マーケティングにはほしいところです。

 

 

 

——————————-

【3冊目の著書 】

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セルフドライビングデリバリーロボット(宅配ロボット)

Posted by 藤原毅芳 fujiwara takeyoshi | 経営の優先順位 | 金曜日 8 7月 2016 8:44 AM
 
宅配ロボットの実験が終わり試験運用されるようです。(5カ国の予定)
starshipという会社でSkypeの創業者が
つくった会社。
https://www.starship.xyz/
このロボットはコントロールセンターで監視は
しているが、走行は自動。
スピードは人が歩くスピードの約2倍程度。
配達エリアは5㎞の範囲。
顧客から依頼があれば5分から30分以内で
届ける、という想定です。
荷物は18kgまで運べる、とのこと。
試験運用が順調に行けば、2017年から
実用化されることになるようです。
宅配の光景も数年後にはこのようになるわけですね。
 【経営の本質を学ぶ1冊】
 『企業経営を学ぶ』組織運営の王道と新たな価値の創造 平居暉士著
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コレクションさせる商品

Posted by 藤原毅芳 fujiwara takeyoshi | 経営の優先順位 | 水曜日 3 7月 2013 6:29 AM

 

マーケティングのひとつの手法として

顧客に

「コレクションさせる」

ように商品づくりをすることがあります。

冬場の缶コーヒーには、おまけが付くことが

多く、乗り物シリーズなので、

「集めたくなる」

という心理に火をつけます。 

 また、文具なども、必要以上に

「揃えてしまう」

 こともあるわけです。

当然、コレクションしてもらうほど、商品の

販売数量は増えるわけなので、こうした

【コレクション】

手法は、あらゆる業界で取り入れられています。

自社の商品にも、コレクション要素を取り入れ

られないか、一考してみるのもいいかもしれません。

 

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決めつけない、動く、数をこなす

Posted by 藤原毅芳 fujiwara takeyoshi | 経営の優先順位 | 木曜日 16 5月 2013 8:19 AM

 

新聞記事から抜粋。 

ユニチャーム高原社長談。マーケティングにおいて

「活性化の芽、創造のきっかけ」を見出すための

「決めつけない」「身体を動かす」「数をこなす」

という三つを習慣にすること、

だそうです。

一番難しいのは

【決めつけない】

ということでしょうか。

どうしても、ベテランになればなるほど

「決めつけてしまう」

「バイアスがかかる」

という現象が起こってしまいます。

経験を積むことのジレンマですね。

常に、現象をすべて受け入れることから

はじめなければなりませんね。

 

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顧客の本音をつかむ難しさ

Posted by 藤原毅芳 fujiwara takeyoshi | 第3章営業と販促 | 月曜日 27 2月 2012 10:04 AM

 

「この値段なら買いますか?」
「こちらの商品とそちらの商品では
どちらを選びますか?」

 

というリサーチを顧客にしたとします。
その結果をどう解釈するのか?

 

ビシネスの決断をする時には
この解釈が大事になります。

 

新商品の広告宣伝を費用をかけて
行なおうとしている時とか、
商品在庫をどの程度までの量を
仕入れするか判断する時は
真剣にならざるをえません。

 

そのまま信じるのか、
条件付きで信じようとするのか。

 

実は、この時に判断する基準があります。

 

リサーチは、あくまでも購買活動の
一部分を切り取ってヒアリングを行っています。

 

そのため、答える人が質問されている
部分以外は想像力を働かせて考えて
いるのです。

 

そのため、同じ答えであっても、違いが
生じている。

 

「この値段なら買います」
と言っていても
「もし~の時ならば」
「たとえば、~の場面だと」
と条件がついているのです。

 

わかりやすく言えば、たとえば
ジュースなら
ノドが渇いていれば300円でも
買いますが、
そうでなければ100円でも買わないわけです。

 

それが、リサーチでは
買う
買わない
しか出てこない。

 

だからこそ、
想像力をはたらかせて顧客が補った
部分まで読み取ることが大切なのです。
そこがマーケティング力の差になりますね。

 

 

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自分って何歳ぐらい?という意識が決める

Posted by 藤原毅芳 fujiwara takeyoshi | 第3章営業と販促 | 月曜日 13 2月 2012 11:47 AM

 

実際の年齢と自分が感じている年齢には

違いがあります。

感じる年齢は【主観年齢】。

この【実年齢】と【主観年齢】。

 

この差を読まなけねばならない時代になりました。

シニア層のことを対象にする時ほど

この違いが手に取るようにわからなければ

なりません。

 

現在のシニア層には

<高齢者意識>

なんてありません。

 

今まで足を踏み入れなかった領域にも

積極的に進出しています。
購買する時の決断は

【主観年齢】

によって決めています。

 

ファッションだと、理解しやすいかと

思います。

 

若く見せたくて、洋服を選んだのではなく

若いと思っているから、それを選んで

いるのです。

 

決して若づくりをしているわけではありません。

 

このニュアンスを理解していれば

マーケティング

キャッチコピー

営業トーク

などピッタリ適合するようになると思います。

 

 

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人間の欲求の種類を知ってますか?

Posted by 藤原毅芳 fujiwara takeyoshi | 第2章事業創造 | 火曜日 17 1月 2012 5:44 PM

 

人には欲求があります。

漠然と理解されていると思います。

購買欲、食欲、貢献欲、など

思い浮かべることができると思います。

 

ビジネスをしていくときには、この

欲求の種類を区分けし、とらえていくことが

求められるのです。

 

では、どうやって欲求の性質を

理解していくのか?

 

それは、

【お金が増えたら欲しくなるもの】

【お金が増えても変わらないもの】

に大きく分けられる、ということ

なのです。

 

たとえば、

毎月の給料が10万円増えたらどうですか?

何が欲しくなるのでしょうか?

 

食事だったらどこに?
買い物にいくならどこで?
頭に浮かんだ欲しいものは?

と考えると出てきますよね。

本当に買いたいものが。

 

買いたくなるものを書き出して

眺めてみると、共通点が見えて

きませんか?

 

今まで買いたくても買えなかったものは、
いわゆる必需品ではありません。

しかし、

心を満たし
情緒を豊かにし
しあわせな
気分を醸し出す

ものなのです。

 

要素としては、

質の高い素材
レベルの高い完成度
デザイン性

が共通点として見つかるはずです。

 

重要なことは、これらの要素を

満たしたものを欲しがる欲求には

上限がないことです。

飽きもなければ

欲しいという欲求も継続する

わけです。

 

常に求め続けるようになるのです。

そこをわかっているかどうかで

ビジネスの組み立て方もかわって

くるのです。

 

一度試してみてください。


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