他社の逆を行くメンテナンス バリアフリーのコピー機

Posted by 藤原毅芳 fujiwara takeyoshi | 経営の優先順位 | 木曜日 20 8月 2015 8:07 AM

 

コピー機の業界は、

インク・トナーやドラムなどの

消耗品代が重要な利益源。

また、使えば使うほど故障が多くなり

メーカーの人がメンテナンスに来るもの

という常識が普通です。

そこへシェアを伸ばしたいメーカーは

たとえば「ドラム永久交換不要」と訴求して

してきました。

ここにきて、今度は「メンテナンスバリアフリー」。

自分たちでメンテナンスが即できる、と訴求し始めています。

シェアが限られているメーカーの戦略のひとつです。

これが消費者である法人顧客にどのようにメリットと

感じるのか、ですね。

響く部分が大きければ大きいほど広がりを見せてくるはずです。

 

 

【出典】

http://www.okidata.co.jp/products/corefido/corefido3/?cid=okidatacojp_lifehacker_tieup&lfcpid=13 

 

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