社長が顧客の代弁者でなければならない理由

Posted by 藤原毅芳 fujiwara takeyoshi | 経営の優先順位 | 水曜日 13 3月 2013 9:01 AM

 

【社長は顧客の代表である】

という言葉があります。

顧客の声を代弁する立場である、ということ。

特に、商品開発、サービス開発をする企業は

この役割が重要。

「こんなレベルで満足しないでしょ」

と社員に向かって言えるのは、社長しか

ありません。

そのため、顧客の代弁者としては唯一の存在なのです。

時間とお金を投資して開発した内容であっても

即、却下

できる立場でもあるし、

時間がかかっていなくても

即、採用

することもできるのが社長なのです。

リスクを背負いながら、かつ、顧客の代弁者であるわけです。

 満足度の高い、商品、サービスの開発過程を見ると

社長が顧客の代弁者であることがよくわかります。

 

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