会社の生存率にはさまざまな説が

Posted by 藤原毅芳 fujiwara takeyoshi | 経営の優先順位 | 月曜日 26 5月 2014 9:08 AM

会社の生存率には諸説がさまざま

存在しています。

中には、

設立5年約85%→企業廃業・倒産
設立10年以上存続できる企業は6.3%
設立20年続く会社0.3%
設立30年継続する会社、0.025%

とも言われています。

ただ、他のデータでは、

5年目に生存している率 82%
10年目の生存率 70%
15年目の生存率 61%
20年目生存率 52%

ともなっています。(帝国データバンク

1980〜2009の、間に創業した企業の調査)

大きく違いますね。

どちらにしても、20年後には半分以下しか

残っていないというのは事実。

自分たちは例外ではない、という意識で

対処していきたいですね。

 

【時代の流れをつかむ!
 気になるニュースをピックアップ】
ツイッター
Google+ プラス
http://goo.gl/ulO8p
【評価の高かった過去Blog一覧はこちらから↓】
http://www.businesscreation.jp/balance/
【経営の優先順位とは↓】
http://www.fujiwaratakeyoshi.jp/yusen/
【公式サイト】
http://www.fujiwaratakeyoshi.jp/