成長には既存に固執せず新事業をつくる『転地』が求められる

Posted by 藤原毅芳 fujiwara takeyoshi | 経営の優先順位 | 土曜日 21 2月 2015 8:51 AM

 

「成長には既存事業に固執せず新事業をつくる『転地』が必要」

という記事が掲載されていました。

商品を開発または製造する企業にとっては、主力商品が

時間とともに減少していくことが最大のネック。

それを防ぐためには、既存事業に固執せず新事業をつくることが

必要なのです。

しかし、それを直視する人は少ないですね。

最近は売上も戻ってきているので、こうした内容の話しは

なかなか好まれない。

このままでもいいのでは?と感じているのでしょう。

こうした時期だからこそ、まわりとは違うことを行うべき。

『異端になれ』

という言葉がぴったりですね。

 

【参考】

(革新力 The Company)異端になる(1) 本業は変わってもいい

:日本経済新聞 http://s.nikkei.com/1LrGT8K

 

 

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