来期が始まるのにおぼろげしかイメージがない

Posted by 藤原毅芳 fujiwara takeyoshi | 経営の優先順位 | 木曜日 13 3月 2014 8:00 AM

 

3月が期末の会社があります。

大手会社には多いですね。

4月から来期が始まるわけですが、

なぜか来期の計画、あるべき姿が

【あいまい】

なリーダーが目につきます。

課題はわかっているが、どんな手を

打ってでるか、考えようとしていない。

年度末の忙しさを言い訳にして思考を

ストップさせているようです。

 これでは、来期もスタートダッシュに

遅れが出ます。

 こんな時は、早めに来期の構想と

行動計画を具体的に聞いておくべきです。

人は質問されれば、思考がスタートします。

その環境づくりをするのも経営者の重要な仕事です。

 

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