最も考えた人が判断すべき

Posted by 藤原毅芳 fujiwara takeyoshi | 経営の優先順位 | 木曜日 29 5月 2014 8:05 AM

会社の決定事項は、最終的には責任を取る人が

判断することになります。

ただ、現場の人でも

【最も考えた人】

がいれば、その人の判断の方が正しいことが

あります。

最も

・長時間考えた

・多くシミュレーションした

ということをした人の判断が一番正しいことに

なるのです。

ここでは、

【経験年数】

は問題になりません。

経験年数が少なくても、年齢が若くても

関係ないのです。

ビジネスは、「最も考えた人が判断すべき」という

原則のひとつがあることを忘れたくはありません。

 

 

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