面接の回数が多い理由

Posted by 藤原毅芳 fujiwara takeyoshi | 経営の優先順位 | 月曜日 8 7月 2013 8:41 AM

 

企業の採用試験では、知識・適性のペーパーテストと

面接が行われます。

ある企業のデータによると、採用時のペーパー点数と

入社後10年間の成長とは比例がないことがわかったそうです。

そのため、面接時における人物評価を重視する

方向に大きく転換。

面接回数を増やし、何人もの人が面接をし

評価していく。

単純ですが、こうした手法の方が長期的に見て

正しい、ということです。

素頭の良さは、人が判断する時には

ごまかせない、ということですね。
 

 

 

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