Googleの順位付けをわかりやすい図で説明

Posted by 藤原毅芳 fujiwara takeyoshi | 第3章営業と販促 | 土曜日 18 6月 2011 4:39 PM

Googleの「ページランク」の概念を

わかりやすく説明していたので抜粋しておきます。

外部リンクを絵にしてくれているので

とてもわかりやすい。

インターネットの世界は、相関関係が見えないので

想像しながら取組まなければならない。

だから、わかった人にとっては、シンプルに

見えますが、理解できない人にとっては、

いつまでも見えない世界のままですね。

【出典】

http://goo.gl/6d0q2

 

【評価の高かった過去Blog一覧はこちらから↓】

http://www.businesscreation.jp/balance/

【経営の優先順位とは↓】

http://www.businesscreation.jp/about/

【経営に関するご相談は、こちらから↓】

http://www.businesscreation.jp/soudan/

 

 

 


海外の動向をリサーチする

Posted by 藤原毅芳 fujiwara takeyoshi | 第3章営業と販促 | 月曜日 13 6月 2011 6:20 PM

海外の市場がどのくらいの規模なのか。

リサーチできるサイトがあります。

http://www.referenceforbusiness.com/

 

資料が膨大なので使い方にはコツが必要ですね。

 

 

【評価の高かった過去Blog一覧はこちらから↓】

http://www.businesscreation.jp/balance/

【経営の優先順位とは↓】

http://www.businesscreation.jp/about/

【経営に関するご相談は、こちらから↓】

http://www.businesscreation.jp/soudan/

 

 

 

 

工場の省エネ対策について

Posted by 藤原毅芳 fujiwara takeyoshi | 第3章営業と販促 | 火曜日 3 5月 2011 11:30 AM

今年夏の電力不足について

産業界も対策で動いているようです。

 

そもそもエネルギーとは

「外部に対して行うことができる仕事量」

になります。

http://goo.gl/kNtdu

↓ 人類とエネルギーの関わり

http://goo.gl/e6NIR


知っておくべき法則が

「エネルギー保存の法則」

http://goo.gl/2HmYO


ということは、省エネとは、ムダになっている

エネルギーを削減、または再利用できるように

すること、ですね。

 

工場の省エネについて情報を

まとめてみました。

↓ 省エネ法 説明資料(pdf資料)

http://www.enecho-shoeneho.jp/release/kiso1.pdf

↓ 工場の省エネ ガイドブック

http://www.eccj.or.jp/audit/fact_guide10/index.html

↓ 省エネ優秀事例 掲載サイト

http://www.eccj.or.jp/succase/07/b/index.html
http://www.eccj.or.jp/succase/07/c/index.html

http://www.eccj.or.jp/succase/08/b/index.html
http://www.eccj.or.jp/succase/08/c/index.html
↓ 省エネ 工場事例 検索データベース
例えば「食品」を検索すれば45件の事例が出てきます。
http://www.eccj.or.jp/dbenecon/search.jsp?MENU=1
↓ 省エネ法の変遷
http://www.meti.go.jp/press/20110124003/20110124003-11.pdf
↓ 工場の省エネ診断について(pdf)
http://goo.gl/giwst
↓ 中部電力 エネルギーロス低減チェックボード
http://www.chuden.co.jp/bizene/efactory/pdf/checkboard.pdf

【省エネ 記事】

↓「工場は省エネ対策の宝庫」

http://www.eccj.or.jp/audit/fact_guide10/index.html

独学で身につける

Posted by 藤原毅芳 fujiwara takeyoshi | 第3章営業と販促 | 水曜日 12 1月 2011 4:49 PM

何も教えない、教えてもらわない状況でヒアリング

項目を100以上書き出してみること。

教えることだけが教育、指導ではありません。

一方的に教えることは普段していません。

教えるだけで身に付けることができる人は、

モチベーションが高く、能力が基準以上あることが

前提なのです。

それ以外の時は、考えさせることなのです。

何を学べばいいのか?

どんな知識を得ればいいのか?

どうやったら身につけることができるのか?

「独学」を身につけてもらうのです。

「ひとりでもやる」のが仕事ですから。

営業のヒアリング項目は100以上

Posted by 藤原毅芳 fujiwara takeyoshi | 第3章営業と販促 | 水曜日 12 1月 2011 11:40 AM

顧客に対してヒアリングする項目は100以上ある

のです。

顧客情報のリサーチ力を伸ばすには顧客に対して

興味が不可欠です。

営業の人が「人に興味をもつため」にヒアリング項目

を100項目以上準備してもらうのです。

人の何に興味を持てばいいのか?

何が聞けるのか?

人は何を知ってもらいたいのか?

人に対して関心がある、興味を持つことを習慣づけ

るのです。

自分の頭の中に人に対する興味という箱をつくる作業

なのです。

箱をを新しく作成できたら、そこに情報が自然と入って

いくものなのです。

顧客について知っておくべき知識

Posted by 藤原毅芳 fujiwara takeyoshi | 第3章営業と販促 | 水曜日 12 1月 2011 8:58 AM

顧客の社長がどういう人物か、担当者はどういう

経験を持っているのか。

その背景を知っておくこと。

社長の経歴、苦労していた時代はなかったのか。

担当者も入社歴、経歴部署、性格、性質、習慣の

情報を調べておくこと。

クロージング時には、決断基準を知っておけば

準備が可能になります。

背景がお互いにわかっている相手との会話は

安心感があり、任せたくなるものだ。

リサーチの方法は、「会社名の検索」、「個人名の検索」。

会社のウェブサイトだけでなく、ブログもチェック。

事前の情報収集量と営業のポジションの高さは比例する。

どんな知識を吸収するのか

Posted by 藤原毅芳 fujiwara takeyoshi | 第3章営業と販促 | 水曜日 5 1月 2011 4:57 PM

吸収すべき知識には大きく分けて2種類あります。

提供する商品・サービスの知識。

もうひとつが、顧客についての知識。

商品・サービスについては大丈夫な人が

多いですが、なぜか顧客については知識が

浅い人が多すぎます。

なぜなのでしょうか?

顧客に興味がないからだと思っています。

顧客の会社のことや顧客自身のことも興味を

持てば知識として入ってくるはずです。

ここで差がついているのです。

経験をつめば営業力は成長していくのか

Posted by 藤原毅芳 fujiwara takeyoshi | 第3章営業と販促 | 水曜日 5 1月 2011 12:08 PM

営業部署のリーダーが

「経験を積ませて成長させたい」

とおっしゃることが多いです。

私は即座にその発言に対して反論します。

「経験を積めば成長できるのであれば

ベテラン営業は全員が成績が良いはず

ではないですか」

と、否定しているのです。

必ず、成長の段階と学ぶべきポイントが

あるのです。

成長の全体像を理解した人が教育しないと

時間をかけ、経験を積ませても実力のない人が

育ってしまうのです。

そんな現実を山のように見てきました。

営業マニュアルで能力は成長するのか

Posted by 藤原毅芳 fujiwara takeyoshi | 第3章営業と販促 | 水曜日 5 1月 2011 8:53 AM

結論から言うと、成長はするがある地点で止まる、

ことになります。

なぜか。

営業の要素は、暗記した内容を実践で発揮する

だけでは乗り越えられないことがあるからです。

では、どうするのか。

パターンを数多く暗記し、商談においては

察知能力を磨いて、どのパターンを選ぶのか

判断する基準を形成することなのです。

とは言っても、マニュアルは基礎なので

もちろんはずせないものではあります。