見えないから不安になる。

フリーズする。

手詰まり

何をしていいのかわからない

状態になる。

 

少しでも見えている状態は

まだ手がかりが見いだせる。

その差は、雲泥。

 

見えていれば、

可能か不可能か

の判断もできる。

 

しかし、見えない時ほど、

どこから何が起こるのか

わからない。だから

不安を増大させてしまう。

 

では、何を見るのか?

どうやって見るのか?

 

1)判断せず、すべて見る

2)先入観を持たず収集する

3)普段より踏み込んで聞き取る

 

正確さより、あいまいさ

大事にし、

冷静な判断より、本能的な

直感を信じる。

 

そこから、不安を打ち消す材料を

見いだして行くことが可能になるのです。