どうしても企業は自分たちが提供する

メニューをそのまま提示しようとします。

それが、顧客のニーズをマッチしていれば

問題ありません。

しかし、マッチしていることの方が

少ないです。

顧客からどのように見えているのか?

素直に理解してもらうには、入り口を

どこにもっていくのか?

下記サイトの一部をご覧ください。↓

航空会社のサイトの一部です。

入り口の区分けがわかりやすい。

1)家族

2)休息(自然)

3)都会(夜景)

4)山(スキー)

5)海

の5つ。

対象顧客の要望を言葉と写真で具現化

しています。

ここに至るまでの途中が見てみたい

ものです。

風景写真とアイテムのコラボが

訴えかけてくる力が力強い。

「写真」+「アイテム」

のパターンは使える。

応用がききますね。

【出典】